 |
 |
 |
| |
清流四万十川の源流域に位置する津野町。山の傾斜を飾る茶畑の美しい風景。
町内を流れる新荘川には、かつてはニホンカワウソが生息していました。
豊かな自然の恵みにあふれる津野町。その美しい森から伐りだした木材を、地元の大工が丹誠こめてつくりあげたのがあったかハウスです。
家造りの基本空間を「共有」 「個室」 「玄関」 「水廻り」の4つと考え、さまざまな敷地条件や暮らし方に対応出来るよう、自由度の高い設計計画を心がけていますので、ライフルタイルの変化や設備的な変化にも対応出来る家が実現可能となっています。
また、台風や地震などの自然災害を考え、大きな構造材を使用。しかも自前の木材乾燥機により、木の性質を知りつくした職人が納得いくまで乾燥させます。
100年住んでもびくともしない自然素材の無垢の家「あったかハウス」の家造りは、木の持つあたたかさと耐久性にとことんこだわった住空間をおとどけします。 |
 |
|