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救急・消防 |
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■新町での体制
(旧) 高幡消防組合津野山分遣所 ⇒ (新) 高幡消防組合津野山分署
(旧) 高幡消防組合葉山派遣所 ⇒ (新) 高幡消防組合津野山分署葉山出張所
火災のときや、救急車を呼ぶときは ⇒ 119番
火事になったときや、救急車を呼ぶときは、119番へ連絡してください。電話では、火事の状況(救急のときは病状)・場所・目標・氏名・電話番号をはっきりと知らせてください。
※平成17年2月1日から119番は津野山分署につながります。(加入電話)
携帯電話からは高幡消防組合須崎消防署につながります。(場所を確認して分署に転送されますので、時間がかかる場合があります。近くの分署か出張所の電話番号を携帯電話に登録しておくと便利です。)
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高幡消防組合津野山分署
高幡消防組合津野山分署葉山出張所 |
0889−40−1099
0889−55−2330 |
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防災 |
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■自主防災組織
大きな災害が発生した場合、町などの防災機関による消火活動や救出救護活動が、充分に果たせなくなることがあります。
このようなとき、地域のみなさんが協力し、活動できれば被害を最小限に抑えることができます。
そこで、もしもの時に組織的に迅速な対応ができるよう、地域のみなさんで自主的につくられるものが自主防災組織です。
■地震のときは・・・ |
- まずは身の安全を
揺れを感じたら丈夫な机やテーブルの下に身を隠しましょう。
- すばやく火の始末
使用中のガス器具、ストーブなどは、あわてず冷静に火を消しましょう。
- 落下物などに注意
あわてて外に飛び出すと屋根瓦などが落ちてくることがあるので、注意しましょう。
- 避難の準備
防災ずきんなどを被り、非常持出品のリュックを背負い徒歩で避難、両手は常に使用できる ようにしておきましょう。
- 正しい情報の入手
ラジオなどで正確な情報を入手。デマにまどわされずに行動しましょう。
- 災害用伝言ダイヤル
大災害発生時に、電話が通じなくなったら、災害用伝言ダイヤル「171」で家族や友人の安否を確認しましょう。
- 駅やデパートなどでは
あわてて出口に殺到せずに係員の指示に従い、落ち着いて行動しましょう。
- 海辺では津波に注意
海水浴場や海辺にいるときは、津波に注意。揺れを感じたら直ちに避難しましょう。
監視員などに従いましょう。
- 家具の転倒防止
タンスや本棚などは倒れないようにL型等で壁に固定しましょう。ベッドの上に倒れない
ような配置も重要です。
- 家庭の防災会議
家族があわてずに行動できるよう、災害時の役割分担を決め、避難場所や経路も確認。旅行などの時も、必ず非難場所を確認する。
- 防災訓練
地域で行われる防災訓練には、積極的に参加して、防災知識や行動力を身につけましょう。
- 非常持出品などの準備
非常持出品は、リュックなどに入れてすぐに持ち出せる場所に置きましょう。
断水などに備え、備蓄品も必ず準備しましょう。
☆非常持ち出し袋には、次のようなものが必要です。
| 印鑑・現金・救急箱・貯金通帳・懐中電灯・ライター・缶切り・ロウソク・ナイフ・衣類・手袋・ほ乳びん・インスタントラーメン・毛布・ラジオ・食品・ヘルメット・防災ずきん・電池・水 など
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防災に関する問い合わせ先
本庁 総務課(0889−55−2311)
西庁 総務課(0889−62−2311) |
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